【ご好評につき再販売!!】【7/14オンラインイベント】松本俊彦×斎藤環『誰がために医師はいる』刊行記念スペシャル対談

通常価格 ¥1,500

税込 

<視聴方法>
動画配信サイトVimeoでのご視聴となります。
アプリケーションのダウンロードの必要はございません。


<販売期間>
販売開始:2021年8月10日(火)10:00
販売終了:2021年9月10日(金)23:59

<視聴期間>
2021年9月17日(金)23:59
期間中繰り返しご視聴いただけます。

<イベント内容>
※ご好評につき再販売!
 本イベントは2021年7月14日に実施されました。
 映像はZoomでの配信を録画したものになります。

20年以上にわたり、薬物依存症治療の最前線で闘ってきた精神科医・松本俊彦さん。新米医師のころは「診たくない患者ランキング第一位」だった薬物依存症の患者さんの治療に、松本さんはなぜ邁進していくことになったのか? その原動力となってきたのは何だったのか? そして、いま松本さんが私たちに伝えたいこととは? 自伝的エッセイの新著『誰がために医師はいる――クスリとヒトの現代論』を手がかりに、松本さんと長年親交のある精神科医・斎藤環さんに根掘り葉掘り聞いていただきました!

<ご覧いただく手順>
1. 本サイトでご購入を完了してください。
2. 決済完了ページに、参加方法を記載したPDFデータのダウンロードリンクが表示されます。あわせて、「ダウンロードの準備ができました」というメールが送信され、そちらからもご確認いただけます。
3. ダウンロードしたPDFに視聴用URLとパスワードが記載されているので、そちらから視聴ページへアクセスすることができます。

【PDFのダウンロードについて】
iPhoneの場合は「ファイル」アプリ内、androidの場合はブラウザのメニューから「ダウンロード」より閲覧いただけます。


ご不明な点等がございましたら下記にご連絡ください。
お問い合わせフォーム

 

<登壇者紹介>

松本俊彦(まつもと・としひこ) 
1967年生まれ。精神科医。国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所薬物依存研究部長。佐賀医科大学卒。横浜市立大学医学部附属病院精神科、国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所司法精神医学研究部、同研究所自殺予防総合対策センターなどを経て、2015年より現職。著書に『自傷行為の理解と援助』(日本評論社 2009)『自分を傷つけずにはいられない』(講談社 2015)『もしも「死にたい」と言われたら』(中外医学社 2015)『薬物依存症』(ちくま新書 2018)他多数。訳書にターナー『自傷からの回復』(監修 みすず書房 2009)カンツィアン他『人はなぜ依存症になるのか』(星和書店 2013)他多数。


斎藤環(さいとう・たまき) 
1961年生まれ。精神科医。筑波大学医学医療系社会精神保健学教授。筑波大学医学研究科博士課程修了(医学博士)。爽風会佐々木病院精神科などを経て、2013年より現職。著書に『社会的ひきこもり』(PHP新書 1998)『戦闘美少女の精神分析』(太田出版 2000/ちくま文庫 2006)『アーティストは境界線上で踊る』(みすず書房 2008)『世界が土曜の夜の夢なら』(角川書店 2012)『まんが やってみたくなるオープンダイアローグ』(医学書院 2021)他多数。

<書籍付き商品について>
書籍の配送方法、送料などについては、配送ポリシーのページをご覧ください。
なお、当サイトでの書籍購入はブックカバーサービスの対象外となります。

<視聴方法>
ご参加いただくためには、ZOOMを視聴できる環境が必要です。
お手数ですが下記URLより、PC/スマホでアプリを入手お願いいたします。
https://zoom.us/

すでにご利用の方も、スムーズにご視聴いただくために、最新バージョンをインストールしていただくことをお勧めいたします。

アップデート方法の詳細
https://support.zoom.us/hc/ja/articles/201362233

ご購入いただくと、視聴URL等を記載したPDFファイルをダウンロードいただくことができますので、そちらをご確認の上ご参加ください。

<注意事項>
以下、ご理解いただいたうえでご購入ください。
・URLの他の方への共有、公開は厳禁となっております。

・ご入金後の返品、返金、交換は致しかねます。
・当サイトはhontoポイント、並びにその他hontoサービスの対象外です。
・回線・機器の状況によっては通信が不安定になる可能性があること、また、それを原因とした映像等の不具合が発生した場合も、返金等にはご対応いたしかねます。
・今後の品質向上の為、イベントの様子を撮影、保存させて頂きます。
・保存した写真や動画を、報道、広告宣伝、プロモーション等、広報の目的で使用させていただく場合があります。
・取材対応などあった場合に、ユーザー名などが使用される場合がございますので、ご了承下さい。

・台風など自然災害や、緊急事態宣言などにより、開催を中止にする場合があります。

<お問い合わせ>
メールフォームよりお問い合わせください。
※主催が弊社でないイベントについては商品説明ページに連絡先を記載いたしますので、そちらにお問い合わせください。