6/24 島薗進先生

『教養としての神道』刊行記念オンラインイベント
~日本人が本当は知らない「神道」の話~


<イベント内容>
神道って何?いつからあるの?皇室との関係は?…日本人が知っておきたい神道の実像を1300年の歴史を紐解きつつ明らかにした『教養としての神道』。本書のエッセンスを著者自らが特別講義!神道研究の第一人者が、現代のビジネスパーソンに必須の教養としてわかりやすく解説します。

<開催日時>
2022年6月24日(金)19:00~20:30    
※イベント開始の10分前より入室可能です。   
※イベント終了後1週間アーカイブで視聴できます。

<販売期間>
販売開始
2022年4月28日(木)0:00    
販売終了
○視聴チケット 
2022年6月24日(金)18:00
○書籍付き視聴チケット 2022年6月23日(木)23:59  

<登壇者紹介>
島薗進
宗教学者。上智大学グリーフケア研究所客員所員。大正大学客員教授。東京大学名誉教授。NPO法人東京自由大学学長。日本宗教学会元会長。
1948年、東京都生まれ。東京大学文学部宗教学・宗教史学科卒業。同大学大学院人文科学研究科博士課程単位取得退学。主な研究領域は、近代日本宗教史、宗教理論、死生学。
著書に『宗教学の名著30』『新宗教を問う』(以上、ちくま新書)、『国家神道と日本人』(岩波新書)、『神聖天皇のゆくえ』(筑摩書房)、『戦後日本と国家神道』(岩波書店)などがある。

 

<チケット案内>
【視聴チケット】
オンラインセミナーの視聴に関する情報がダウンロードできます。

【書籍付き視聴チケット】
オンラインセミナーの視聴+『教養としての神道 生き延びる神々』(東洋経済新報社)を1冊お届けいたします。


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