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「トーフビーツの難聴日記」発刊記念オンライントークイベント トーフビーツさん×源河亨さん



<イベント内容>
突発性難聴、コロナ禍、上京、結婚、犬…誰の人生にも起こる、想像もしなかった日々。
2018年に患った突発性難聴をきっかけに書き始めた日記は、これまでに30万字を超えるボリュームに。
激動の3年4ヵ月を綴った初の著書です。
ゲストに美学や心の哲学がご専門で「悲しい曲の何が悲しいのか」の著者・源河亨さんをお迎えします。
様々な変化と向き合い自分自身を見つめ続けた日々から立ち上がる思考の数々など、音楽ファンならずとも興味深いお二人のトークをお楽しみください。

<開催日時>
2022年6月24日(金)
19:30~21:00 
※イベント開始の10分前より入室可能です。
※イベント終了後1週間のアーカイブで視聴できます。

<販売期間>
販売開始:2022年5月28日(土)10:00 

販売終了 視聴のみ 2022年6月24日(金)18:30
     書籍付き 2022年6月24日(金)18:30

<登壇者紹介> 

トーフビーツ/tofubeats
1990年神戸生まれ。音楽プロデューサー/DJ。中学生の頃よりインターネットで音源を発表し話題に、テクノイベント「WIRE」に史上最年少で出演。また、関西学院大学在学時の2012年にリリースした「水星」がiTunesの総合チャート1位を記録。2013年にメジャーデビュー、2019年には濱口竜介監督の映画「寝ても覚めても」の主題歌「RIVER」ほか全編のサウンドトラックを手掛けるなど活躍の場を広げている。また、雑誌やネットでの執筆活動も高い評価を受けており、本書が自身初の著書となる。


源河 亨(げんか とおる)
1985年、沖縄県生まれ。2016年に慶應義塾大学で博士(哲学)を取得。日本学術振興会 特別研究員(東京大学)、日本大学 芸術学部 非常勤講師などを経て、現在は、九州大学 比較社会文化研究院 講師。著書に、『悲しい曲の何が悲しいのか:音楽美学と心の哲学』(慶應義塾大学出版会、2019年)、『感情の哲学入門講義』(慶應義塾大学出版会、2021年)など。

<チケット案内>
【視聴のみ】
オンラインセミナー視聴に関する情報がダウンロードできます。

【書籍付き】
オンラインセミナーの視聴+tofubeatsさん新刊『トーフビーツの難聴日記』(ぴあ)を1冊お届けいたします。


↓↓詳細はそれぞれのチケット購入ページからご確認ください↓↓